帰り道の用事が、ひとつ減る
食事を買うための寄り道を、いつもの施設での受取に。利用者の生活動線に寄り添います。
ジムやオフィスの一角で、
通う人・働く人にBROSTOKYOの食事を。
日々の便利さを、施設から届けませんか。

運動を終えた会員さんに。
仕事を終えて帰る従業員の方に。
施設に立ち寄るついでに、注文しておいた食事を受け取れる。そんな日常の便利さを、BROSTOKYOと一緒につくる取り組みです。
食事を買うための寄り道を、いつもの施設での受取に。利用者の生活動線に寄り添います。
一般のお客さまへの開放を前提とせず、施設を利用する方だけの受取拠点も検討できます。
まずは既存の冷蔵庫を活用できるか確認。施設に合う受取方法を、一緒に考えます。
調理は岩本町のキッチンで。
施設には食事を冷蔵で保管し、
利用者が受け取れる環境をお願いする想定です。
施設内での調理や、現金の受取りは想定していません。具体的な役割は、導入前にすり合わせます。
既存の冷蔵庫の空きや設置場所を確認します。新たな冷蔵庫が必要な場合は、利用見込みをふまえて用意する方法をご相談します。
利用者が帰る時間に立ち寄れる場所を想定。営業時間・入退室のルール・受取の動線に合わせて、時間帯を決めます。
保管中の温度確認、利用者への案内、受け取られなかった商品の扱いなど、施設とBROSTOKYOの担当を事前に確認します。
温度の確認、利用者への案内・連絡、未受取品の対応については、BROSTOKYOと施設のどちらが担当するかを導入前にご相談します。衛生管理上の条件と費用も、確定後にご案内します。
施設のエリア、利用する方の様子、冷蔵庫の有無などを確認します。食数がまだ分からなくても、ご相談いただけます。
保管場所、受取時間、日々の役割、費用などを整理。施設の営業に合う形で導入できるか検討します。
必要な確認を終え、双方が条件に合意した拠点から開始を目指します。利用状況を見ながら運用を調整します。
BROSTOKYOのメニュー例サラダも、食事のメニューも。
岩本町のキッチンでつくり、拠点へ冷蔵でお届けする形を準備しています。
利用者は拠点ごとの利用プランに登録し、アプリで事前に注文。夕方、施設で食事を受け取る流れを検討しています。
対象商品・料金・注文方法は、確定後にご案内します。
写真は既存メニューの一例です。
約2kmを目安に、
場所や受取条件に合わせてご相談。
大手町・丸の内を含む、次のエリアを検討しています。
施設の所在地や営業時間を伺い、配送・受取の条件が合うかを確認します。
2kmを厳密な線引きにはしていません。記載エリア内外とも、施設の所在地や配送・受取の条件に応じて個別に確認します。受取拠点は未定です。
はい。まずは既存の冷蔵庫を使えるか確認しますが、ない場合は利用見込みや設置環境をふまえて、用意する方法を検討します。設備の費用負担・貸与条件などは未定です。
冷蔵保管場所の提供と、利用者が受け取れる環境づくりをお願いする想定です。温度確認、受取案内、連絡、未受取品の扱いなどの日々の担当は、施設の体制を伺ったうえで具体的に決めます。
専用の受取拠点も検討できます。施設外の方への一般開放は前提にしていません。利用できる方の範囲と、入退室・受取の方法を確認します。
一律の終了時刻は決めていません。平日の夕方に受取を始める想定で、利用者の帰宅時間と施設の営業時間が合うかを個別に確認します。
現時点では確定していません。設備や運用方法を確認し、費用負担・料金・施設との条件が決まった段階でご案内します。
現在は準備中です。受取拠点の運用や衛生管理上の条件を確認しており、開始日は未定です。必要な確認を終えたうえで、施設ごとに導入の可否と時期をご相談します。
受取拠点のご相談窓口
受付開始に向けて準備中です。
設備や利用人数が決まっていなくても、状況から一緒に考えます。
ご相談は導入契約ではありません。運用や費用などの条件を確認したうえで、導入をご判断いただけます。
食事の利用をお考えの方はこちら
お客さま向けのご案内